モモンガくらぶ

ふぉれすと鉱山

2002年センターオープン!

 2002年4月 登別市の社会教育施設として「登別市ネイチャーセンター」が開設される。"ふぉれすと鉱山"はセンターの愛称として、市民公募により決定し今日まで市民のみなさんに親しまれているネーミングとなりました。 開設から5年間は、登別市の職員が配置され、センターは運営されていました。

2007年4月~ 指定管理者制度適用により、当法人(NPO法人モモンガくらぶ)が指定管理者として選定され、現在までセンターの管理・運営を行っています。(第二期:2012年4月~2017年3月)

● 施設の利用案内については、こちらをご覧ください。

 


● WHAT’s 『モモンガくらぶ』

モモンガくらぶが世に誕生することとなったきっかけは、2002年に誕生した「登別市ネイチャーセンター」設置にさかのぼります。当時、新たに設置されるセンター運営の方向性について市役所が市民の意見収集をするために設けた会議『市民懇話会』の席で出会った市民団体の代表たち(当時)が、センターを盛り上げていこうと考えボランティア組織をつくったのがはじまりです。当時の名前は「登別市ネイチャーセンターふぉれすと鉱山活動支援組織モモンガくらぶ」という名称だったことからも、その意気込みは伝わるのではないでしょうか。それから時が過ぎ、市直営の運営から、民間への事業移行を行う「指定管理者制度」の適用される決定がされたことに伴い、2007年4月からセンターの指定管理者としてセンターの管理・運営を担っています。(→法人概要はこちら

 

● WHAT’s 『指定管理者制度

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